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Googleストリートビュー(屋内版)

とあるGoogleストリートビュー業者のお話です。

昨日、保育園のお客様との会話でこんな話が…

「この前、他のストリートビューの代理店から電話があった。

うちの保育園がGoogleのストリートビューモデル店に選ばれた。

通常、初期費用5万円+撮影・編集費+ランニングコストが発生するが、

今回はモデル店なので、撮影費〇〇円だけで大丈夫。

ちなみに新潟市では△△保育園もうちで撮影した」

要約するとこんな感じです。

 

ポイントは3つ。

①Googleは「ストリートビューモデル店」など選んでないし認定もしていない。

②(その会社のやり方は知らないが)ほとんどの認定パートナーは、初期費用やランニングコストをもらっていない。

※ストリートビューサービスの大きなメリットはランニング費用が発生しないことです!

③新潟市の△△保育園を撮影したのは弊社ソラリオである。

 

ストリートビューの営業&撮影権は、

◎ストリートビュー認定パートナーとしてGoogle社直系のところ

◎その二次代理店や三次代理店

に大きく分けられます。

さらに、その二次(三次)代理店もきちんとした研修や教育を受けている受けていないで、

サービスの質も天と地ほど変わります。

一見すると「屋内を360°ぐるっと公開するサービス」ですが、

大切なのは、その「目的」「動線設計」そして「撮影クオリティ」です。

 

GoogleサーチにもGoogleマップにも露出する大切かつ有効な広告ツールです。

皆さまの参考にされてください。

 

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